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副反応

2021年07月27日掲載

ワクチン接種後は、ほとんどの人に副反応がみられます。

副反応

発熱や痛みは、アセトアミノフェン、イブプロフェン、アスピリンなどを含んだ市販の解熱鎮痛薬を使用すると効果的です。
数日経っても症状がよくならない場合は、医師に相談しましょう。

起こりやすい副反応の症状

ワクチンを接種した後は

副反応が出ても、ほとんどの人が、2~3日程度で回復します。
もっとも多いのは接種した部位の痛みですが、日常生活に支障があるほどの痛みが出る人は、少ないようです。
1回目より、2回目の接種の方が、副反応は起こりやすくなります。
心配しすぎず、症状をよく確認しましょう。

これらの症状は、ほとんどの人が数日(3日程度)で回復します。

お風呂は普段どおり入れます

洗うときは、接種した箇所を強くこすらないようにしてください。

お酒は飲めません

体調に変化が起きやすいため、お酒は飲まないでください。

激しい運動はできません

アレルギー反応が起きるのを防ぐため、できるだけ、静かに過ごしてください。

感染予防を続けましょう

ワクチンを接種しても、100%感染しない・重症化しないというわけではありません。
引き続き、感染予防を続けてください。

副反応相談窓口

静岡県新型コロナウイルスワクチン接種副反応相談窓口
9:00~22:00(土日・祝日含む)

050-5445-2369

【静岡県】やっぱり気になる、副反応 ~モデルナ編~

お問い合わせ

保健福祉部 健康増進課 母子保健係

〒418-0005 静岡県富士宮市宮原12番地の1

電話番号: 0544-22-2727

ファクス: 0544-28-0267

メール : kenko@city.fujinomiya.lg.jp

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